12月

2016

ユーザー数が無制限なのが良い!

SFAソリューションをサービスしている会社のプライス表を見ると、だいたい1ユーザーにつきいくら・・、と書かれています。社員数が多ければコストもそれだけ増えてしまう、ということですよね。

でも、ユーザー数に制限が無い会社もあるんです。知ってました?営業部門の中でも、人の入れ替わりがあったり、必要なくなったり反対に追加が必要になったり。そんな時に、いちいち1ユーザーいくらだからなんて考えていられませんからね。

ユーザー無制限のサービスであれば、必要な時、必要な数を利用することができるので、これこそコストを無駄に使わなくてすみます。このサービスを行っているのが、Knowledge Suite(ナレッジスイート)なんです。しかも料金体系が非常にわかりやすい!1企業あたり初期費用は無料。SFA/CRM月額固定プラン容量5GBで50,000円なんです。

ユーザー無制限でありながら一ヶ月50,000円というのは良心的ですよね。もし、使ってみて自分たちの会社に合わなくても、これくらいの値段だったら解約しても惜しくはないかな~と思いますね。

11月

2016

PDCAサイクルをうまく進めるためにも

最近私は知った単語なんですが、PDCAサイクル。単語となっていますが、アルファベットの頭文字を並べたものですね。Pは計画のPLAN、Dは実行のDO、Cは点検のCHECK、そしてAは改善のACTIONからそれぞれ取られています。

今、営業の分野ではこのPDCAサイクルが鍵になっているんですが、このサイクルをうまく進めることができない企業が多いため、色んな工夫をしているんですね~。

例えば営業支援ツールとして利用されているSFA。スマホやタブレット端末を利用したり、コールセンターを設置することで、このPDCAサイクルをうまく進めることが可能となるんだそうです。

多くの企業ではPDCAサイクルを加速化させようとしています。すべての業務を今よりもっと早く進めれば、会社の業績は上がります。しかしただ早くしても成果につながるかはわかりませんよね。なので、PDCAサイクルを円滑に回すこと、それを加速化することが求められているんです。そして、SFAやCRMなどの営業支援ツールの導入が重要視されているんですね。

11月

2016

プレゼンでのスマートフォン活用

仕事をするならスマートフォンよりもパソコンの方が使いやすいというイメージがあります。が、近年はビジネス向けのアプリやサービスが次々に生まれており、スマートフォンの利用範囲はどんどん広がっています。例えば資料作成からプロジェクターでの投影まで、プレゼンテーションに必要なすべての作業をスマートフォンで出来るんですよ。まず資料作成には、メモアプリ『evernote』のプレミアム会員向け機能「プレゼンテーション」を利用します。これを使えば、入力した文字や画像がプレゼンに適したレイアウトに自動調整されるから、時間がない時でも簡単なんですよ。そしてスマートフォン画面に表示させた資料をプロジェクターで映す方法は、AppleのLightning―VGAアダプタを使ってiPhoneとケーブルでつなぐだけ。またはiOSのエアプレイ機能とiPhone画面をパソコンに表示させるリフレクター機能を使って無線でつなぐこともできますよ。工夫次第で簡単にプレゼンテーションの準備ができますね!この他にもスマートフォンを上手く仕事に活用しているという方はたくさんいるでしょう。そういった身近な事例を参考にして、自分でもどんどん取り入れていきたいものですね。

11月

2016

報告だけの会議であれば

SFAの代表的な機能として営業活動のプロセス管理、共有化といったものがあります。この機能によって営業マンは商談を終えてすぐに空き時間を利用して日報をスマホやタブレットで入力。時間と手間を節約することができるようになったんですね。しかも共有化できるので、上司や同じ部署内の営業マンにも自分の商談の進度状況が分かるようになり、もし商談の方向性が違っていればすぐに指示やアドバイスをもらうことができ、商談を成功に導きやすくなります。

このようなメリットとともに、営業活動のプロセス管理と共有化は別のメリットももたらしてくれます。それは無駄な会議を行わなくて済む、ということ。

会議にもいろんなものがありますが、報告だけの会議っていうものも多いですよね。各営業マンが今月どれだけの商談を行い、実績を上げたのか。これらを報告するだけの会議であれば、SFAを毎日チェックしていれば済むことなんです。

会議一つでも多くのコストと時間を要します。SFAのメリットは活用するべきですよね。

sfa とは

10月

2016

複数の遠隔会議システムを繋ぐ『Cisco CMR Cloud』

パソコンやスマートフォン、タブレット端末の普及により、遠隔会議システムを導入する企業が増えているそう。遠隔会議システムと一言でいってもビデオ会議やWeb会議、電話会議といった異なる形態があることはご存知でしょうか。それぞれのシステムは映像配信の形式などが異なるため、併用して使う場合は複数の専用機器を導入する必要があるんですよ。その額なんと数百万円規模に上ることも…これでは導入したくても諦めざるを得ない企業も出てくるでしょう。そこで登場したのが、それらを連携させるクラウドサービス『Cisco Collaboration Meeting Rooms Cloud』(Cisco CMR Cloud)なのです。Web会議サービス『Cisco WebEx』のオプションサービスとして提供されており、価格は1ライセンス月額1万円程度。これなら高価な初期コストを抑えて、柔軟な遠隔会議環境を実現できますよね。参加者全員でプレゼン資料を共有しながら、オフィス内にいる社員は会議室内の専用端末からミーティングに参加し、社外にいる社員はパソコンやスマートフォンから参加できるのです。リモートワークや在宅勤務にも活用できるサービスだと思います。

10月

2016

導入後のサポート体制

SFAを提供している会社も、顧客が長くそのシステムを運用してくれることが何よりの収益になりますよね。そのためには導入後のサポートをどれだけしっかりと行っていくのかが重要ポイントとなるようです。

いくつかのSFAをサービスしている会社のホームページを見たんですが、やはり段階を経たサポートをそれぞれ提案していますね。

ある会社では営業マン、マネージャーとそれぞれの担当者に必要と思われるマニュアルを作ったり、それを基にした個別の研修を行ったり。別の会社では、導入後2回の研修を行い、一ヶ月ほどで定着できるうように工夫したり。

研修などを行っても、実際に運用途中でわからないことが出てきたり、機能を追加したくなる場合もあるようで、そんなときには専任の技術者が来てくれたりリモートメンテナンス なんていうこともやってくれるそうですよ。

システムの規模やそれを実際に扱う営業マンのIT技術にも寄るところは大きいとは思いますが、導入後のサポートがやはり大切なことはよくわかりますよね。

https://knowledgesuite.jp/service/sfa.html

9月

2016

クレーム対応もとっても大事

営業とクレーム。全くかけ離れた、というか相反するような言葉ではありますが、これがそうでもないんです。クレームによって会社が生かされる場合もあるんです。

1つはクレームから商品やサービスの向上に役立てる。もう1つはクレーム対応が実は企業対応そのものであるということ。例えばポテトチップスを購入した客からクレームの電話がかかってきたとします。ポテチを買ってすぐに食べようと袋を開けたら、全部が割れて粉々になっていた!と。

このクレームによって袋にガスを入れて膨らます技術を取り入れる。袋が膨らんでいるからポテチは割れることなく出来立ての形状を維持でき、以前よりも販売数が伸びた!といったことがありました。つまりクレームが来たことで改善を行いそれが営業増幅に結びついたんですね~。さらに、このクレームを受けた担当者の対応が素晴らしければ、客はこの会社自体に良い印象をもってくれます。これが企業対応そのもの、ということなんですね~。

クレームとは、会社の財産と考えるべきかも?

スケジュール管理

9月

2016

クレーム対応もとっても大事

営業とクレーム。全くかけ離れた、というか相反するような言葉ではありますが、これがそうでもないんです。クレームによって会社が生かされる場合もあるんです。

1つはクレームから商品やサービスの向上に役立てる。もう1つはクレーム対応が実は企業対応そのものであるということ。例えばポテトチップスを購入した客からクレームの電話がかかってきたとします。ポテチを買ってすぐに食べようと袋を開けたら、全部が割れて粉々になっていた!と。

このクレームによって袋にガスを入れて膨らます技術を取り入れる。袋が膨らんでいるからポテチは割れることなく出来立ての形状を維持でき、以前よりも販売数が伸びた!といったことがありました。つまりクレームが来たことで改善を行いそれが営業増幅に結びついたんですね~。さらに、このクレームを受けた担当者の対応が素晴らしければ、客はこの会社自体に良い印象をもってくれます。これが企業対応そのもの、ということなんですね~。

クレームとは、会社の財産と考えるべきかも?

スケジュール管理

9月

2016

営業マンの営業日報に対する不満・・

営業マンの方が厄介で面倒だな~、と日々感じているのが営業日報ではないでしょうか。私も営業日報ではありませんが、その日にやらなければいけないレジュメを作成し、その結果の報告までしないといけないとき。ホント、気が重いんですよね~。口で報告するだけなら簡単なんですが、それを文字に起こして入力する。その日にやってしまわないと忘れるし期限も付けられてるしで、嫌なものなんですよね。

これを営業マンの方はほぼ毎日やらないといけないわけですから、本当に頭が下がります。

では実際に営業日報に対しての具体的な不満はと言うと、入力するのに手間暇かけるのにこれが次へと活かせていない。日報のほかにも営業の報告書、会議の資料作成など、同じような書類を何種類も作らないといけない。そして日報はその日のうちにが原則なので、どんなに遅くまでかかっても会社に戻って入力しないといけない。これらが最も多いようです。

これが仕事だから、と言われればそれまでですが、是非営業支援ツールなどを使って効率アップして欲しいものですね^^

9月

2016

営業マンの営業日報に対する不満・・

営業マンの方が厄介で面倒だな~、と日々感じているのが営業日報ではないでしょうか。私も営業日報ではありませんが、その日にやらなければいけないレジュメを作成し、その結果の報告までしないといけないとき。ホント、気が重いんですよね~。口で報告するだけなら簡単なんですが、それを文字に起こして入力する。その日にやってしまわないと忘れるし期限も付けられてるしで、嫌なものなんですよね。

これを営業マンの方はほぼ毎日やらないといけないわけですから、本当に頭が下がります。

では実際に営業日報に対しての具体的な不満はと言うと、入力するのに手間暇かけるのにこれが次へと活かせていない。日報のほかにも営業の報告書、会議の資料作成など、同じような書類を何種類も作らないといけない。そして日報はその日のうちにが原則なので、どんなに遅くまでかかっても会社に戻って入力しないといけない。これらが最も多いようです。

これが仕事だから、と言われればそれまでですが、是非営業支援ツールなどを使って効率アップして欲しいものですね^^