12月

2014

ソフトバンクのレンタルサービス

法人向けスマホを会社で導入する際、大きな企業であればど~~んと導入してコスト減なんかも夢ではないかもしれませんが、中小企業や経営が苦しい会社などではそんな大盤振る舞いはできませんよね。そんな時に「これは頼れそう!」と勝手に思ったのが^^このソフトバンクのレンタルサービスです。勿論、法人向けのもので、法人契約する際にレンタルすることができるというもの。レンタルにしておけば資産計上する必要がありませんし、経理上も処理が軽減できる可能性も。それに、もし「やっぱりランニングコストが・・」と会社のお荷物になってしまいそうならサービスを途中で停止することも可能なのかなと。。また、レンタルの場合には機種も豊富ということなので、職種、用途によって最適なスマホを選ぶこともできそうですよね。さらに、故障してしまっても電話一本で代わりの携帯を用意してくれると書かれています。これから法人スマホを導入しよう、と考えている会社には嬉しいサービスなのではないでしょうか。

10月

2014

見た目普通の腕時計!

今までに無かったAndroidウェアスマートウォッチ。何が無かったかというと形です。これまでのスマートウォッチは液晶画面が縦長サイズ。液晶部分は昔のデジタル時計のように数字がデジタルで表示されているものばかりでしたが、今回新発売されたモトローラのスマートウォッチ「Moto 360」は丸型、しかも普通の腕時計のように針がある時計・・アナログの時計のようなんです!しかし中身は音声検索機能、歩数計、心拍計が内蔵されていることで、スマホと連携させて色んな記録を取ったり見たりすることができるんですね~。ベルト部分は黒、グレー、レザー、メタル2種があるということで、見た目は男性っぽい感じでしょうか。スマートウォッチを持ちたくても、あからさまにスマートウォッチをもってるんだ良いだろう!^^って人に思われたくな人にとってはなかなか良いアイテムではないでしょうか^^

10月

2014

サムスンの新スマホ

9月に入って続々とスマートフォンの新機種が書くメーカーから発表されていますね。その中でも注目を浴びているのがAppleのiPhoneとサムスンGALAXYではないでしょうか^^iPhoneの発表はあと数日先ですが、サムスンは3日にAndroidスマホ「GALAXY Note 4」を発表しました。発売は10月の予定ですが、機能や仕様などが様々な記事に載せられていますね。今回のNote4はその名前の通りノート機能が特徴であり、画面の大きさもスマートフォンのタブレットの中間。そのNoteにおいて今回はカメラ機能が強化されたそうなんです。へぇ~~。「解像度2,560×1,440ピクセルの高精細Super AMOLEDディスプレイを搭載。背面に光学手ブレ補正に対応した1600万画素、前面に370万画素のカメラを装備し、カメラ機能を大幅に強化した。」とのこと。んん・・数字を並べられても良く分からないのですが、かなり良い数字なのでしょうね^^また気になるのが、Note4と一緒に発表されたNote Edge。エッジ部分に曲面ディスプレイを採用しているとのことなので、こちらも是非チェックしたいですね~。

10月

2014

スマートフォンの電源が切れていても大丈夫!

ベルリンで開催されていたサムスンの新製品発表会において、初めてスマートフォンの電源が切れたとしても利用できるウェアラブルデバイスが発表されたそうです。名称は「Gear S」。これは利用度が高いですよね~。「Gear SはマイクロSIMスロットを搭載し、単体で通話やデータ通信が可能。もちろんスマートフォンとBluetoothで接続し、スマートフォン側で受け取ったソーシャルサービスの通知を受信することもできます。加えて今年発売になった腕時計型Gear同様、心拍計を内蔵し健康管理にも活用ができます。単体で通信できるGear Sは腕にはめるスマートフォン、つまり“腕スマ”として使うことができるわけです。」と。さらには、サムスンでは初となるバッテリー不要で使うことが可能なヘッドマウントディスプレー搭載のGear VR。GALAXY Note 4を装着して利用するんだそうですが、見た目は・・^^どでかい水中眼鏡を付けている感じで重そう・・。でも、重くても色々なバーチャル体験ができるのは魅力かもしれませんね。

10月

2014

新フラグシップとコンパクトモデルを発表

ドイツで開催されているIFA2014プレスカンファレンスにおいて、ソニーの新フラッグシップモデルとコンパクトモデルの発表が行われたそうです。新フラッグシップの名称はXperia Z3、コンパクトモデルの方はXperia Z3 Compactという名称で、Xperia Z3は5.2インチのフルHDディスプレイ搭載、Xperia Z3 Compactの方は4.6インチの1280×720画素/HD対応ディスプレイ搭載とのこと。今回の新スマートフォンの特徴は、従来に無いカラバリの追加、ハイレゾ再生やカメラ機能強化、そしてPS4リモートプレイにXperiaとして初めて対応させたとのこと。ソニーの強みである音楽再生、ゲーム機PS4との連携など幅が広がっているんですね。でも、このような広がりこそが大きな家電メーカーが今後スマートフォン市場で生き残って行く方法なのかもしれませんね。

10月

2014

ダイソンもロボット掃除機投入!

スマートフォンの新機種が続々と発表される中、掃除機でシェアを広げているダイソンもまた新しいタイプの掃除機を発表しているようです。この掃除機、日本でユーザーが増えているロボット掃除機。また、他の生活家電にもあるようにiOS、Androidの両方に使える専用アプリも用意し、「掃除機のチェックやユーザーガイドに加え、掃除のスケジューリング管理などを外出先からでも行える」という機能が付けられたとのこと。小さな子供がいる家庭などでは、外出時に掃除をしてくれるとありがたいですよね~。ちらかして家を出ても、帰ったらゴミひとつない床!夢のようですね^^ただ、従来のロボット掃除機はそれなりにゴミは吸ってもやはり人が掃除機をかけた方が残るゴミの量は少ないですよね。吸引力の問題でしょうか。しかしそこはダイソン。ダイソンの掃除機であるため、吸引力に相当力を入れたようです^^売れるでしょうね~^^

9月

2014

思わず見てしまいます^^

コップのふちにのっかっているOLさん。その名もふち子ですが、皆さんもご存じですよね^^あれ、ガチャガチャで入手できるものですが、大人になるとそのガチャガチャがどこにあるのかも興味がなく、知らないですよね。でも、ふち子さんは面白いから持っていると話しの種にもなりそうですよね^^どれくらいがヒットなのかは解りませんが、650万個も売れたそうで、これはガチャガチャにしてはかなりのヒット作だったそうです。確か、ふち子さんだけではなくて他にもコップや棚にポイと置いて楽しめるものがありましたよね。そして、スマートフォンにも面白可笑しいアイテムがありました。それがスマートパンツ^^スマホにはかせるパンツで、実はこれもかなりのヒット商品だったそうです。30代以上の、とくに男性はガチャガチャの世代であるため、今後ガチャガチャ玩具を大人買いする人も増えるとみて、各メーカーはクスッと笑ってしまうような玩具の開発に力を入れているようですよ^^

9月

2014

なぜ人気なのかが疑問・・

あるグルメ情報サイトの有料サービス会員数が40万人を超えたそうです。私もたまに見るサイトではありますが、口コミの内容など100%は信用はせず^^載せられている写真で判断しています。というのも、食事や食生活ってその人の育った環境、そして現在の生活によってかなり意見が分かれるものですよね。そんな様々な人たちが星を付けるので、かなり意見に開きがあると思っています。それに、サクラもたくさんいますからね^^今はわかりませんが、以前は知り合いの人が実は口コミを書いていた・・と教えてくれました。お店に行かずに・・。しかしある事件をきっかけにそのアルバイトも無くなったと聞いていますので、今はサクラはいないと思っても良いかもしれませんね。私はこの有料サービスは利用していませんが、会員になれば「検索結果の多様な項目での並び替えや絞り込みが可能になるほか、会員限定のプレミアムクーポンも利用できる。現在、プレミアムクーポンを掲載している店舗数は全国約5000店に上り、その割引率は20%から最大100%だという。」とのこと。そっか、クーポンや割引きサービスに魅力があるのかもしれませんね。利用は「月額300円(税別)で、ケータイ版、スマートフォン版、iPhone/Androidアプリ」からできるとのこと。高価なお料理を頂けるのであれば、確かに300円の月会費はお得かも^^
参考情報 Apple iOS MDM

7月

2014

デジタルとアナログとの融合

面白いiPhone 5/5s用ケースを見つけました。名称は「TaskOneG3」というもので、なんと22種類の工具が内臓されたケースなんです^^ナイフやドライバーのようなものがケースから出ている写真。カッターのようにつまみをずらすとケース内から出てくる仕組みのようです。価格は13,800円(税込)と意外と?高め。単なる見た目の面白さを狙ったものというより、本格的にハンドメイクできるような工具のようです。でも、工具を内臓したケースをつけていたら、電話なんてできないんじゃない?と思いますよね。そこで重量は100gに抑えられ、工具はステンレススティールを用い、ケース自体は頑丈で軽量なステンレスを使っているんだそうです。機能性、使い易さ、そして強度もアップしているということで、以前にも同じようなケースがあったのでしょうね。スマートフォンというデジタルのアイテムと工具というアナログの融合を図って作ったのは元Apple社のエンジニアだそうです^^

7月

2014

2つのことを知りました

ソニーが最高容量モバイルバッテリーを開発したそうです。スマートフォンなら8回分充電ができるとか。ここで1つ知ったことは、ソニーがモバイル用バッテリーを開発しているということ^^そっか、家電メーカーだもんね、スマートフォンだけではなくてそれに関連するバッテリー、その他部品を作っているのは当たり前かもしれませんが、普通にボーッと暮らしている私には新しいニュースでした。そしてもう1つ知ったことは、電池は自己放電するというもの。このバッテリーの解説として書かれていたんですが、「ソニーのバッテリーに内蔵しているリチウムイオン電池はゲル状の電解質を採用。約1000回の繰り返し充電ができ、自己放電も少ないことなどが特徴だ。」と。なるほど、使用していない時も放電するんですね^^バッテリーって。スマートフォンなら約8回分の充電が可能であることがこのバッテリーの特徴でありニュースなんですが、今回別の意味で2つのことを知ることができました^^